未分類

古本せどりで仕入れに困らなくなる状態の作り方

どうも!

 

SKです。

 

僕が行っているのは

 

電脳古本せどり

 

ですが、古本せどりにも
やり方は沢山あります。

 

店舗仕入れなのか
電脳仕入れなのか

 

ジャンル一つとっても

 

単行本
雑誌
セット本
絵本
児童書

 

様々なんですよね。

 

僕の場合は
ネット仕入れ

ネット販売

 

です。

 

僕も最初は店舗せどり
だったんで、

 

 

移動したりなんだりと
せっせこやっておりました。

 

ネット仕入れ
ネット販売だと

 

家にいるだけで
完結できるし、

 

しかも古本電脳せどりの場合
利益率30%以上とることも
難しくないので

 

あまり店舗仕入れと
変わらない資金で出来るんですよね。

 

こういうと、
電脳古本せどりのが
良さそうに感じると思います。

 

実際に良いんですけど笑

 

ただ、ここまで至った経緯として
店舗せどりを実践したことが
大きな意味をもっていたりします。

 

 

まず上でメリットを言いましたが、
デメリットとして

 

【店舗せどりよりライバルが多い】

 

 

これが一つポイントになります。

 

というのも、
ネット仕入れの場合

 

ネットを見れる環境がある人は
全員ライバルになりえる

 

わけなんですよね。

 

そうなると、必然的に
店舗せどりよりライバルが増えます。

 

店舗せどりの場合
その地域でライバルと争うだけですが、

 

電脳せどりの場合
全国のライバルが相手になるので、

 

ライバルを意識せざるとえない
ですよね。

 

 

しかも、メルカリやAmazon刈り取り
なんかだと、

 

出品されて、いち早く利益商品に
気が付けるかっていうは

 

システム上仕方がないことです。

 

そうなると古本せどりの
経験が多い方が利益商品に
辿り着くのは早いですし、
(何度も仕入れてるモノもあるので)

 

 

仕入れ判断の早さっていうのも
仕入れに絡んできます。

 

当然、
『この商品は仕入れても大丈夫』

 

と判断するスピードは
思っている以上に大きな差に
なってきます。

 

そういった面で良いところだけでは
なく、悪い面もあるのが
電脳せどりです。

 

 

反面店舗せどりは
地域のライバルが相手なので

 

急がずゆっくりできますし、
電脳に比べて低資金で仕入れも出来ます。

 

 

そのメリットを上手く使って
得たいのが

 

『経験』なんですよね。

 

目の前にある利益商品

かもしれない商品

 

仕入れてもいいのか悪いのか?

 

低資金で仕入れて試すことも
出来るので、

 

モノレートを見て
その商品が仕入れてもいいものか
どうかとか、

 

その商品に似ている売れ行きの
商品が後日見つかった時に

 

仕入れていいのかどうか?

 

判断つくのも早いんですよ。

 

 

僕の場合はそういった経験値を
電脳せどりに持ち込めたので

 

あまり迷うことはなかったですね。

 

もちろんいきなり電脳せどり初めて
上手くいってる人も結構いますが、

 

もし、

 

『仕入れていいものかどうか迷う』

 

ということが多かったら、
店舗仕入れで低資金でいろいろと
実験してみてもいいですね。

 

更にその中で
ジャンルなんかも広げていけると
仕入れに困らなくなります。

 

ホントになるんですよ。

 

仕入れに困らなくなるって状況。

 

関連記事

  1. 未分類

    5月の売り上げ

    どうも!SKです。ライン@でっ…

  2. 未分類

    久々の店舗せどり

    どうも!SKです。…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. セット本せどり ノウハウ

    キーワード検索のコツ ライバルが探せないカタログをあぶり出す方法
  2. 未分類

    【実践値】全在庫に対して何%売れているか?
  3. 未分類

    利益11481円のセット本
  4. ブックオフノウハウ集

    低資金仕入れの極み、ランキングの早いあの商品
  5. 未分類

    利益率45%メルカリせどり 仕事は好き
PAGE TOP