10/1

どうも!SKです。

 

 

 

昨日の配信の件ですが、

アンケートお答えいただき

ありがとうございます。

 

 

 

お答えいただいた

内容を配信のテーマの

参考にさせていただこうと思います。

 

 

 

いろんな回答を見ていて

思ったところですが、

 

 

 

やはりこうやってリアクションを

いただけるのは配信者として

ありがたいところですね。

 

 

 

 

改めて読者さん目線に立って

わかりやすく丁寧に

真摯に配信していかないといかんな

と、思った次第です。

 

 

 

まだまだ募集しますので、

気軽に送ってください。

↓

こちらから、匿名でお受けしています。

 

 

 

 

早速質問ありましたので、

一つ答えていこうと思います。

 

 

 

質問

ありがとうございます。

 

 

 

おそらくこの方は、

地方に住んでる方で、

 

 

仕入れも比較的遠方へ

行かれる方だと思います。

 

 

 

そのため高速道路に乗ることも

多いんじゃないかと思いますね。

 

 

 

実際に長いことせどりやってると

その日の体調や気分によって

仕入れの質も変わってきます。

 

 

 

なるべくベストなコンディションで

仕入れにのぞむにはどうしたらいいか?

これは結構重要なことだったりします。

 

 

 

今回の場合必要なことは

 

 

・そもそもなぜ急な便意を催すのか?

・急な便意を催さない為には?

・もし急に便意を催してしまった場合

どうしたらいいか?

 

 

この辺りについて解説して

いこうと思います。

 

なぜ急な便意を催すのか?

ベテランのお腹ピーピーせどらーである

僕も割と同じ悩みを持っています。

 

 

急激な便意を催す原因は

食あたり、ストレス

暴飲暴食、冷え

 

この辺りが原因になって

くるのではないでしょうか?

 

・食あたり

腸内で最近に感染した際や

食物アレルギー、薬などの影響で

腸内の分泌液が過敏になっている状態です。

 

・暴飲暴食、冷え

食べすぎやお腹を冷やすことによって

自律神経のバランスが崩れ、

腸の動きが過敏に亢進します。

 

・ストレス

過敏性腸症候群とも言われている症状で

日常生活で不安や緊張を感じた際に

腸の働きが悪くなるそうです。

 

電車や授業中会議中など

トイレに行けない状況に置かれると

急激な腹痛になると言われています。

 

 

急な便意を催さない為には?

・食あたり

特に肉類はよく火を通して

食べること。

そして、人間の皮膚などに

存在している黄色ブドウ球菌の対策として

よく手を洗うといいですね。

 

(余談ですが、生まれてから

3回キツイ食あたりになりましたが、

毎回もう2度となりたくないと思っています。)

 

 

・暴飲暴食、冷え

食べすぎや飲みすぎに注意

脂っこい食事や香辛料をたくさん使った料理

冷たい食べ物や飲み物は刺激になるので

気を付けるといいですね。

 

仕入れ前は腸を労わって

あげてください。

 

 

・ストレス

ゆっくり休息する時間や

睡眠をしっかりとるなど対策してください。

好きな音楽を聴いたりスポーツをしてみたり

心と体を息抜きさせるのことが大事です。

 

 

もし急に便意を催してしまった場合

ではもし仕入れ中に

高速道路で催してしまったら?

 

 

肛門括約筋をフルパワーで

使っていきましょう。

 

 

便意を感じた際に

自分の意志で動かすことのできない

不随意筋である内肛門括約筋は弛緩しますが、

 

自分の意志で締めたり緩めることが出来る

外肛門括約筋を使って

コントロールすることが出来ます。

 

 

ちなみに肛門括約筋は筋肉なので

トレーニングすることも可能です。

 

・強い力で肛門を5秒締める。

その後10秒弛緩させる。

これを繰り返す。

 

・出来るだけ肛門は早く締める

 

など、普段から

鍛えておくといいでしょう。

 

 

 

そして緊急の場合は

多くの方が飲み物を

持参していると思うので、

 

 

 

急いでペットボトルを空けて

お尻にジョイントし

用を足すといいですね。

 

 

 

しかし、注意点として、

空気の抜ける穴をあけないと

ロケットのように発射してまうので、

 

ペットボトルに横穴を開けておくと

良いと思います。

 

 

 

では、またせどりに関するご質問お待ちしております。

↓

こちらからアンケートしております。

 

 

高騰中の参考書

https://keepa.com/#!product/5-4634253631

https://keepa.com/#!product/5-4634253674

https://keepa.com/#!product/5-4634254131

https://keepa.com/#!product/5-4634254204

 

毎年数回値上がりしているシリーズですね。

トレンドの中でも比較的中期間値上げりして

店舗に帰ってくる率も高めのシリーズなので

見ていれば見つけやすい商品です。