どうも!SKです。
さて今年のハロウィンは
どうだったのか?
渋谷ハロウィン2022、人多すぎる。 pic.twitter.com/GBMowykjce
— szuna (@_szuna) October 31, 2022
すごい人ですな~。
ですが、韓国の方では
大きな事故があり
日本人で亡くなった方も
いらっしゃったようですね。
若い人が集まるような場なので
エネルギーもすさまじいでしょう。
自分たちも
自分たちの上の世代も
どの世代も
若い頃には
有り余るエネルギーを
発散できる場所を求めてましたよね。
そんなカルチャーに対しては
肯定的に思いますが、
強すぎるエネルギーが
取り返しのつかない事故に
繋がる可能性もあるわけで、
予期せぬこと
だったかもしれませんが
再発防止出来るいいですね。
ご冥福をお祈りいたします。
さて、こんな質問

ありがとうございます。
これに関して言うと
どうでしょうね?
コンスタントに仕入れるためには
経験を積むしかないので、
結論から言うと
・土日にじっくり
時間を作ってやる
・やりやすい地域に引っ越す
っていう感じになるかと
思います。
もしくは、
・別のやり方で収入になる
ものを探す
などですかね。
まぁ個人的には物理的に
厳しいものに対しては
無理しないでほしいかな
なんて思いますね。
【こういう風にやれば
出来なくはない】
っていう重箱の隅を
つつくような提案は
出来なくもないですけど、
多分苦しいことに
なるでしょうし、
意地をはって根性論で
どうにかするのも
ちょっと違うと思います。
かといって、
『土日に時間作ってまで
やりたくない』
とか、
『引っ越ししてまで
やりたくない』
みたいなのは
自分で可能性を潰している
かもしれないので
どこまでチャレンジしたいのか?
どこまで本気なのか?
によりますよね。
まとめると
無理なものは無理
だけども、
無理じゃないのに無理だと思いこんでる?
っていうのを
自分自身に問いかけて
精査するのが一番いいかな
って思います。
こういうのの不思議ところですけど、
他人から相談されると
『やろうと思えばできるじゃん!
なんでやらないの?』
みたいな強気なこと
言えるんですよね笑
それをいかに自分自身に
問いかけられるか?
ってところだと思うんですよ。
例えば、
このまま平穏に何もせず
普通に暮らして
年を取って死ぬ直前になったことを
想像します。
死ぬ直前に現在の
やるかやらないか悩んでる
自分を思い返して
『何ていうか?』
死ぬ直前はもう新しいことを
出来なくなっているでしょうから
そうなると
過去に自分に対して言うことは
おそらく
『四の五の言わずに
やったらいいじゃん』
って答えだと思います。
なので迷ったら
一時的に未来に行って
現在に戻ってきましょう。

それからもちろん
周りに店舗がないから
別の副業を探す
っていうのは
至極真っ当なことなので
考える時間を持っていいと思います。
全員が同じ条件化で
生活しているわけじゃないので
自分が適応するものを探すっていうのも
自分のやるべきことと考えてほしいかな。
↑
本来はこっちが先でしょうね。
で、それでもやりたいなら
引っ越す!
みなさんだったら
どういう選択、
またはアドバイスをしますか?
よかったら好き放題書いてください。
匿名のアンケート作りましたので
メッセージお待ちしています。
(せどり以外でもOKなので
送ってください。期待してますよ!)
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— ちっぷ🌟アパレルせどり10年目🙈 (@chip_apparel) October 30, 2022
せどりっていうと
やっぱり実際に行っているのは
男性の方が多いんですけど、
女性同士で相談しあえたら
一番いいですよね。
あと、ちっぷさんは
アパレルせどりの専門家なので
洋服を扱ってみたい人は
参加してみるといいですよ。
『服が好きだから
服を売ってみたい』
これはやっていて楽しいっていう
感覚がもてるので、
儲かるかどうか?
で判断して仕事をしている人よりも
継続率は格段に上がると思います。
ちなみに
僕は男で発信者なので
残念ながらせど女には
参加できません。
せど女×SK読者
の合コンが出来ないか
140回くらい聞いてみようと
思ってますので、
実現するようなミラクルが
起きたらここで参加者募集しますね!