7/5

どうも、SKです。

 

 

先日某所のZOOM勉強会で

お話してきたことですが、

 

 

やっぱり中古せどりって

リスクが低いなって

話をしまして、

 

 

中古でリスクが低いという

話をすると

 

・利益率が高い

・低資金で行える

 

 

なんて部分が代表的ですが、

 

 

 

最近新品の商品も売るように

なって思う部分が

増えたんですよ。

 

 

それが、

 

 

 

新品に比べて

【予測不能な不良在庫が出にくい】

 

 

ってところですね。

 

 

 

 

どういうことか?っていうと

 

 

 

Amazonで新品売ったら

たまに

【うんともすんとも売れない】

商品が出てきまして笑

 

 

 

 

 

例えば

カート取得率

 

 

 

やっぱりブラックボックスな

部分だから

わからない部分って

あると思います。

 

 

 

 

新品をずっとやってる人

だったらその原因もわかるかも

しれないですけど

 

 

 

 

 

 

現に僕は全然カートが取れずに

売れないものとかもあります笑

 

 

 

しかし、

中古商品の場合は

ホント見たままの結果なんですよね。

 

 

 

keepa見たままの

結果になるなぁという感じです。

 

 

 

【お客さんが手を出す

価値のある商品であれば

ちゃんと売れていく】

 

 

そんな感じです。

 

 

 

なので、

売れ残ってるものが

あるとしても

 

 

 

それは価値を

見誤ったことを

自覚出来てないだけで、

 

 

 

自分がミスをしたことを

受け入れられれば

値段も下げられますし、

売れてくれるんですよ。

 

 

 

元々利益率も高いので

値段下げたとしても

プラスになってくれると思います。

 

 

ミスったとしても

ちゃんと資金回収できるので

やっぱリスク低いんですよね。

 

 

 

そして

 

 

大事なところはその後で

そこで得た数字から

次の仕入れはどういう基準で

仕入れたらいいのか?

 

 

考える必要があります。

 

 

 

例えば

思ったよりも売り切るのが

遅いうえに利益率が

低くなっちゃったな

 

 

 

と、思ったら

回転が早いものや

利益率の目安も少し上げる

必要がありますよね。

 

 

 

更にそこで売ってみて

 

 

 

また結果を見て

次はどういう基準にしていくか?

 

 

 

 

そうやって一番効率のいい

仕入れ基準って出来るんですよね。

 

 

 

これって新品扱うよりも

わかりやすいので

武器として考えていいと思います。

 

 

 

失敗したくないという気持ちや

失敗を認めたくないという

気持ちは誰しもあると思います。

 

 

 

しかし、

自転車と一緒で転びながら

転ばない方法を探していくのが

一番最善の策です。

 

 

 

仕入れにミスったものが

あったとしても

次に生かしていく!と

前向きに考えていけるといいですね。

 

 

550円→5400円

利益3437円

利益率63%

 

 

セット本ですね。

 

これは単行本エッセイなどが

置かれているところに

ある可能性も高いですが、

 

 

これは完全版コミックの

店に置いてました。

 

 

この店はそういった癖のある

店だったりするんですよね。

 

 

管理の関係なんでしょうけど

お店によって微妙に配置の

違う商品ってあるんですよ。

 

 

だからって安く売ってる

わけでもないんですけど、

 

本来置かれるであろう場所と

違う場所にあったので

目に止まりましたね。

 

しかも安く売ってたのは

ラッキーでしたね。