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問題点

相場に関していくらで売れるかわからない

 

 

解決

値段を下げて売ればOK

 

点で考えず面で考える

なぜなら常に相場は動いているから

ピンポイントで売れる値段を

予想するのではなく

範囲で売れればよい

 

 

そもそも大半の商品の相場は

時間が経つと下がっていく

 

新品の商品が売れて

不用品が中古として流れてくるので

商品自体はどんどん増えてくる

 

すると需要よりも供給が

多くなり相場が下がる

 

そういった面で考えても

販売値というのはピンポイントな

金額ではなく、徐々に下がっていくものが

大半であるということ。

 

 

具体的に売るときに大事なことは

お客さん目線で考えること

 

 

仮にAmazonという名の

スーパーがある。

 

同じリンゴ売り場に

自分や他の出品者が

出品しているとする

 

 

同じ商品で同じような

状態なのであれば安いものを

選んで購入するのは当たり前

 

 

ですが、中古の場合は

商品によって状態が違う

 

美味しくなさそうなリンゴ()

美味しいリンゴ

 

美味しくなさそうなリンゴ

よりも美味しいリンゴの方が

高値で売れる

 

ですが、

購入者の目線に立って考えると

例えば

美味しくなさそうなリンゴに比べて

美味しそうなリンゴの値段が

10000年高かったら?

 

 

不味そうでも安いものを

選ぶ人が多くなってくる

 

 

その時の相場に合わせるために

使っているのがプライスターです。

 

 

プライスターは

自動でライバル出品者の出品価格に

対して値段を合わせてくれる

 

更に出品を効率的に行ったり

リサーチにも使えるので便利。

 

これがあればほとんどのことが

できるということから僕は

プライスターを使っています。

 

 

興味があればチェックしてみてください。