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どうも、SKです。

 

 

なにか相談がある方は

こちらをクリック!

↓

 

 

さてさて、

 

 

 

昨日

赤本のリスト作ったよ~

 

 

 

なんて配信しましたよね。

 

 

 

で、あの後改めて

リストを見てたんですけど、

 

 

 

ちょっと見ずらいなぁと

思ったので一部変えました。

※昨日メッセージくれた人に

渡したURLのものは反映されてます。

 

 

どこを変えたのか?

というと、

ここですね。

 

型番の部分を

20〇〇年-型番

に変更しました。

 

 

 

棚に陳列されてる

状態って、

まず年ごとに

区切られてますもんね。

 

 

 

〇〇年の中の

型番を見ていく

って感じのが

見やすいですもんね。

 

 

 

古い年度順にしたんですけど、

 

 

これどうですか?

 

 

 

新しい年度順のがいいかな?

 

 

 

意見が多い方に

合わせるんで、

 

 

 

『こっちがいい!』

ってのがある人は

ラインにメッセージ

送ってください。

 

 

定期お得便の中身

 

 

さてさて、

レポート見てたら

面白いのがあったので

紹介したいと思います。

 

 

どんなレポートか?というと

 

 

Amazon定期おトク便の

セラー側の視点について

書かれたレポートですね。

 

 

定期おトク便って

知ってますかね?

こういうやつ。

※レポートの中から

画像一部借りました。

ちーさん許してね!

 

 

 

購入側視点で考えると

Amazonで日用品とかを

買った時に見かけたことも

あるんじゃないですかね?

 

 

 

 

これって、

設定すると勝手に

商品届くんですよね笑

 

早い話、

サブスクサービスみたいなもんで、

(定期購買のこと)

 

 

設定さえしてもらえれば

ずっと購入してもらえるから

顧客の積み重ねで

売り上げも分厚くなるんですよね。

 

 

販売側で考えると

自分で

サブスクリプションサービス

作るのって結構大変なんですよ。

 

 

定期決済のシステムを

用意したり、

 

 

継続や停止の

やり取りもしないと

いけないので、

 

 

 

けど、そういったものを

Amazonが変わりに

やってくれるのであれば

 

 

便利なもんだよなぁ

なんて思うんですよね。

 

 

 

あと、レポートの中に

こんなことが書いてあったんですよ。

 

 

おまとめ配送の5%は

amazonが負担してくれる為、

出品者に費用負担はありません。

 

 

割引のことなんですけど、

そんな有利なこと

Amazonはしてくれてるの!?

 

 

って、思いましたね。

 

 

僕はセラー側として

使う予定は今のところ

ないんですけど、

 

 

もし物販のバリエーションを

増やすなら

 

 

サブスクリプションの

観点で販売する商品を

探すのもいいなぁ

なんて思いましたね。

 

 

 

そんな定期おトク便

に関するレポートを

まとめてくれてるので、

 

 

興味あればチェック

してみてください。

↓↓↓

 

 

 

高騰中の単行本

https://keepa.com/#!product/5-4763198629

占い系のカテゴリーですね。

 

結構見かけてたんで、

値段上がってる間に

また買い取られて戻ってくる

可能性もあるかな?

 

 

これはディスクが

ついてるやつなんで

欠品していないか注意ですね。

 

 

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