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最近はまた仕入れに

行き出しまして

ぼちぼちいいものも

回収しております。

 

 

まあ、基本は仕入れに

行ける時は行って

 

 

それ以外の時間は

発信作業にあてるという

副業スタイルが

丁度良い。

 

 

『時間がない!時間がない!』

なんて思ってたんですけど、

 

 

最近観たもので

『デジタルデトックス』

に関する動画があったんですよ。

 

 

要するに

必要以上にネット触ったり

動画観たり、

音楽流したりしないっていうやつ。

 

 

スマホなんて肌身離さず

持ってるもので

 

 

暇つぶししようと

思ったらすぐに

手に取れるものだけど

 

 

そういった手軽なもので

欲求満たすと

どんどん依存しちゃう

ってことらしい。

 

 

心当たりはめちゃある。

 

 

ドーパミンっていう

衝動的欲求が刺激される

物質が脳からドバドバ

出てくるんだって。

 

 

手軽に刺激が手に入るから

どんどん抜け出せなくなる

ってことらしい。

 

 

そういうのを遮断してみよう。と

 

 

結果的にすごく

時間が流れるのが

遅く感じるんですよね。

 

 

なんかいろいろ

出来そうな気がする。

 

 

あと、

やっぱ衝動的欲求に

囚われてる時間って

 

 

後で振り返った時に

一番後悔する

時間じゃないかと思う。

 

 

あん時もっとあーしとけば

よかった

みたいなの

 

 

振り返ってみると

楽に快楽を得るための

行動ばかりする場面ばかり

思いつく。

 

 

あと、犯罪者になりやすい人の

特徴に衝動的欲求の制御が

出来ないってのがあるらしい。

 

 

なんとなくわかる気がする。

 

 

行きすぎると

野生動物と同じに

なっちゃうわけだ。

 

 

 

同じくドーパミンを得るにしても

目標達成して

ドーパミンを得るように

行動した方がいいってことだろう。

 

 

その方がすごく生産的な

行動が出来そうだ。

 

 

なお、

GoogleのAI先生は

こんなふうに言っている。

 

【ドーパミンと目標達成の関係】
目標を達成すると、ドーパミンが分泌され、快楽を感じます。

 

その快感を味わいたいと思うことで、意欲がわきます。

 

さらに大きな快楽を得ようとして努力をするようになります。

 

脳は、またこの快楽を味わいたいと思って、明日からモチベーション高く努力することができるようになります。

 

【目標達成に向けてドーパミンを分泌させるには】
目標をできるだけ具体的にする

 

「できた」「完了した」とはっきり達成感を味わえることが大切です

 

新しい体験もドーパミンの分泌を促すので、いつもと違う仕事には積極的にチャレンジするようにしましょう

 

目的を意識することや前向きな意義づけをすることが大切です

 

チャレンジをした際には結果がよかろうと悪かろうと、そのプロセスを振り返り、チャレンジのプロセスの中で得られたことをポジティブに捉える習慣も大切です

 

ありがとうございます。

心がけようと思います。

 

 

そうそう

 

全然関係ない話なんですけど

 

 

最近知り合いの

ハラ痛おじさんも

メルマガ書き始めたみたいだから

そちらもチェックしてみてください。

ハラいたメルマガ

 

ハラ痛おじさんが書くなら

俺も書かないとね。

 

 

では、

 

頑張ってメルマガ書くぜ!

 

 

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