JANコードがついている
商品はAmazonに
ラベルシールを貼ってもらうことが出来ます。
簡単に言うと
出品登録して箱に詰めて
送るだけなので、一冊辺りの作業時間は
圧倒的に短くなります。
おそらくこの方法での販売が個人で
行う場合一番早い方法なので、
お勧めの方法です。

手数料も比較的安いです。
納品したい商品を追加しましょう。

バーコードリーダーを
パソコンにつないで
バーコードを読み込みます。

追加出来たら

商品ラベル貼付サービスを利用する
のところにチェックを入れます。
その後は上で説明した
手順と同じになります。
注意点として
月刊誌などのシングルバーコードは
商品読み込み以外の部分のコードを
隠しておくといいです。

まれにですが、倉庫内での作業中に
バーコードが読み込めずに
納品不備と判定されることがあります。
また
バーコードが複数ついているもの
(楽譜などに多い)
の場合はAmazonの作業する人に
よっては納品不備の指定をされる
こともあるので、
通常の納品シールを貼って
隠しておくといいです。

特に個人でせどりを
やる場合時間を短縮して
販売作業量の限界を突破する
方法が重要になるので
考えてみましょう。